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うっぴぃ

Author:うっぴぃ
はじめまして。運営人のうっぴぃです。

私は30代の主婦です。家事の合間にいろいろなダイエットを試して見ましたが、そのたびに失敗してしまいました。

どんなに運動しても効果なし。運動してお腹が減ってまた食べちゃうことの繰り返し...

みるみる5キロ6キロと増えてしまい、鏡を見るのも憂鬱な日々。

自分に自信が無くなって、何をするにも気力が無くなって来た頃....ある日分かってしまったのです!

私はダイエットに関してとんでもない間違いをしてしまっていたことを!!!

本当に必要なのは「絶対にリバウンドしないキラキラボディの体質」だったのです!(^^)

キラキラボディを手に入れるには?...!!!

それに気付いてからどんどん痩せていき、もう鏡を見ても暗い気持ちにはならなくなりました。

スリムパンツがスッとはける喜び♪おしゃれにも生活にもハリが出てきますよ。

このブログをダイエットの備忘録として、いつでもお気軽に活用してくださいね。



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まず肥満について考えよう!
女性は、年齢とともに脂肪のつく場所に変化が見られます。
20代後半ごろまではヒップや太ももについていた脂肪が、それ以降はウエスト、腹部に脂肪がつきやすくなります。

俗に言う「洋梨型」という体型です。

ホルモンの分泌の変化や、体脂肪が増えることと、筋肉が落ちる事によって、カラダの中身が変化していきます。

その上、皮膚にハリがなくなってくるのと、重力との関係でヒップが垂れ下がってしまいます。

それを未然に防ぐには、余分な脂肪をためないことと、適度な筋肉をつけておくことが肝心です。

一度脂肪細胞が増えると、減る事はありません。

肥満の原因による分類は、大きく2種類に分けられます。




① 単純性肥満② 症候性肥満
原因ははっきりしてない何らかの疾患が原因となる
遺伝、食事、運動、環境 遺伝、食事、運動、環境
肥満全体の95%以上を占める肥満全体の5%以下である。



では、肥満の多くを占める「単純性肥満」の主な原因は何なのでしょうか?

単純性肥満の場合、遺伝因子に、食習慣、、社会、環境的因子、精神的因子、嗜好、運動不足などがからみあって発症すると考えられています。

  遺伝因子
  肥満になりやすい体質、要素が以下の項目と結びついて肥満となる  と考えられます。

 ①食習慣、嗜好
  不規則な食事や偏食。過食、多食(ドカ食い、早食い、夜間の多   食)、朝食の欠食
 
 ②社会・環境的因子
  社会的・経済的な地位がある場合や肥満した親に食生活のパターン  をそのまま伝えられた場合(刷り込み現象といいます)に過食にな  る傾向があります。

 ③精神的因子
  精神的な不安やストレスがある場合
  気晴らしとして過食に走ってしまいやすくなります。

 ④運動不足
  基礎代謝が低下し、エネルギーが蓄えられやすくなります。

 
このようなことが結びついて、結果、「肥満」ということになってしまいます。

遺伝因子はさておき、上の①~④の原因をできるだけ解消していくことが、キラキラボディへの第一歩ということになりそうですね。


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ダイエットとは? | 2006-09-17(Sun) 14:25:53
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